わぁ~|水沢エレナ オフィシャルブログ Powered by Ameba
この前私の野菜好きをバカにされたことがあって・・・・・・
なんか、すごくショックだった(;_;)
好きな食べ物くらい好きでいさせて~!ってね(笑)
2008-05-08 (via gkojay) (via etecoo) (via fukumatsu)
kagurazakaundergroundresistance:
2009-01-26Piazza dei Miracoli, Pisa (via The Parkie)
ピサに行くとみんな「斜塔を手で支えている写真」を撮りたがるらしい
多くの欧米人は、日本には、彼らに理解しがたい「表現の自由」がいくつかある、と言うようです。とりわけ「ある種の暴力表現」と「ある種の性表現」がしばしば話題に上ります。
例えば、日本人なら誰でも見慣れた時代劇のチャンバラ、「殺陣(たて)」の演技を「我慢ならない残酷表現」だと幾度か言われたことがあります。刃物を抜いて人を斬り殺すのは残酷だというのです。
「そんなこと言うんだったら、西部劇のガンマンなんかはどうなんだ? インディアン(ネイティブ・アメリカン)を撃ち殺していいのか?」と訊き返しても、整合した答えはありません。「インディアンは白人の頭の皮を剥いだりした。そういう残酷な場面は映画で決して再現しない」とか、全く話にならない答えが返ってきたりする。それが文化の差、表象に対して、どのように各国民が反応するか、という感じ方の違いというもので、善し悪しで断じるべきものではないと思います。
そういう意味で、海外では考えられず、日本国内では極めて鷹揚なのが、「幼児性愛」と「同性愛」に関する表現なのです。「幼児性愛」は日本国内では「ロリコン」などという表現で比較的普通に語られますし、「同性愛」については(同性愛というより女装あるいは「トランスジェンダー」と言うべきかと思いますが)「三輪明宏」「ピーター」「おすぎとピーコ」「假屋崎省吾」「KABA.ちゃん」といった人々が普通にテレビに登場すること自体を信じられないと言う人は少なくありません(とりわけイスラム教徒にとっては驚異以外の何ものでもないようです)。






